ホテル日の出岬
海から昇る朝陽…、牧場に沈む夕陽…、オホーツク海と牧場に囲まれた当ホテルは、その最高のロケーションと源泉100%の大浴場が自慢のホテルです。
北海道らしくのどかでありながら時にその荒々しさを見せる大自然と、心も身体も芯から温まり安らぎと癒しを与えてくれる良質の温泉、毛ガニやホタ・ウニを始めとした新鮮なオホーツクの幸が満載のお料理、その全てがご来館いただいたお客様に最高のおもてなしを演出します。
ご来館の際はごゆっくりとお寛ぎいただき心も身体も十分にリフレッシュして下さい。
展望台「ラ・ルーナ」
日の出岬の先端に位置する、展望台「ラ・ルーナ」
全面ガラス張りで道東エリアでは非常に珍しい作りになっています。
日の出の観察に最適なこの場所は、冬の厳冬期にも快適に観察することが可能です。
オホーツク海から昇る絶景の日の出を満喫できます。
ホテル日の出岬
海から昇る朝陽…、牧場に沈む夕陽…、オホーツク海と牧場に囲まれた当ホテルは、その最高のロケーションと源泉100%の大浴場が自慢のホテルです。
北海道らしくのどかでありながら時にその荒々しさを見せる大自然と、心も身体も芯から温まり安らぎと癒しを与えてくれる良質の温泉、毛ガニやホタ・ウニを始めとした新鮮なオホーツクの幸が満載のお料理、その全てがご来館いただいたお客様に最高のおもてなしを演出します。
ご来館の際はごゆっくりとお寛ぎいただき心も身体も十分にリフレッシュして下さい。
道の駅 「おうむ」
雄武町の中心部に位置する、一風変わった建物。
ビルの7Fに相当する高さの展望台(飛行船をイメージしたスカイキャビン)が設置されており、オホーツク海と、雄武の町が一望できます。
和室研修室や、会議室なども備えています。
電話:0158-84-2403
開館時間:8:00-21:00(5月~10月)/8:00-22:00(11月~4月)年中無休
駐車場:普通車:46台/大型車:2台/身障者用:2台
雄武漁港
前浜(地元のオホーツク海)では、3月下旬から海明けとともに毛ガニ・ホタテ漁が始まります。ホタテは海明けから11月下旬まで、毛ガニは3月下旬から7月下旬にかけて行われます。
9月上旬から11月下旬にかけてサケ漁が盛んに行われ、雄武町の特産品である脂ののった「メジカ」漁は11月上旬から下旬にかけて行われ、平成18年には新たなブランドである「雄宝(ゆうほう)」が誕生し浜では一層の活気を見せています。
冬期間は流氷が来るため、12月中旬ですべての漁期(ぎょき)が終了します。
2月には、流氷がより一層陸に近付き、その中をオオジロワシやオオワシが海岸線に飛来します。
海鮮丸(漁協直売店)
雄武漁協の直販店「海鮮丸」。
自慢のオホーツクの幸を直販店ならでわの価格で提供しています。
雄武のブランドである「雄宝」をはじめ、新鮮な魚介類が所狭しと並んでいます。
URL:http://www.kaisenmaru.com/
北海道紋別郡雄武町字雄武690番地の1
TEL 0120-844-686(フリーダイヤル)
TEL (0158)84-4686 FAX (0158)84-3848
雄武町観光協会
雄武町役場内に設置された雄武町観光協会。
雄武町の特産物や、観光スポットのご案内をしています。
また、毎年行われる「おうむ産業観光まつり」や「雄武の宝 うまいもんまつり」等のイベントの情報もこちらで発信しています。
http://www.oumukankou.com/
滝上公園
滝上町の市街地に位置する、滝上公園。 全国的にも有名になった、この公園の一番の売りは5月上旬から6月上旬までの約1ヵ月間公園の斜面いっぱいに咲く「芝ざくら」である。開花期間中には芝ざくら祭りなどの各種イベントも開催され、ヘリコプターによる遊覧飛行も行われます。
住所:紋別郡滝上町元町
お問い合わせ先:滝上町観光協会
電話:0158-29-2730
http://town.takinoue.hokkaido.jp/02hana/phlox/kouen.html
かみゆうべつチューリップ公園
上湧別町のかみゆうべつチューリップ公園。
国道242号線沿いに約7ヘクタールの畑を要し、120種類120万本のチューリップが咲き乱れる。
5月1日から6月上旬にかけてチューリップフェアが開催され、花や球根の販売なども行われる。
住所:紋別郡上湧別町字屯田市街地
問い合わせ:上湧別町観光協会
電話:01586-2-3600
http://www.kamiyu.org/sisetu/tulippark/
太陽の丘えんがる公園
日本最大級の1000万本のコスモス園のある公園、コスモスの開花に合わせて「コスモスフェスタ期間」を設け(8月下旬~10月下旬)、コスモス開花宣言花火大会など、多数のイベントが行われる。
近くに、町のシンボルでもある瞰望岩(がんぼういわ)があり、登ると絶景が待っている。
花の開花時期
5月上旬には、エゾムラサキツツジ
5月中旬には、芝桜・桜・八重桜・チューリップ・アヤメ
5月下旬には、キレンゲツツジ・カバレンゲツツジ・クロフネツツジ・ヨドガワツツジ
7月には、シャクヤク
8月下旬から9月下旬にかけて百日草・黄花コスモス
9月上旬から10月中旬には、混合コスモス
住所:紋別郡遠軽町丸大
虹のひろば場管理棟
開館期間4月29日~11月3日(冬季閉館)
開館時間:午前9時~午後5時
お問い合わせ:役場商工観光課
電話:0158-42-4819
コムケ国際キャンプ場
紋別市、コムケ湖畔にあるキャンプ場、コムケ国際キャンプ場。
緑豊かで、湖・海・原生花園などがあり自然を満喫できるのがポイントです。
オートキャンプエリアや、水洗トイレ・炊事場・自販機・シャワー・コインランドリー(併設レストハウス内)などの充実の設備も見逃せません。
長期滞在も可能な設備と、ロケーション、スタイルの違うキャンパーたちも納得のキャンプ場です。
住所:北海道紋別市沼の上コムケ湖畔
お問い合わせ:商工労働観光課 観光振興係
電話:0158-24-2111 内線250番
オムサロ原生花園
オムサロ原生花園 渚滑川河口域に位置する。ハマナスが中心だが、他にエゾスカシユリ、エゾカンゾウなど。オムサロ・ネイチャー・ビューセンターという休憩施設があり、利用しやすい。
オムサロ原生花園/オムサロ・ネイチャー・ビューハウス/ 流氷岬
夏はハマナスをはじめ数多くの海食物や野草が咲き誇る花の宝庫。おおらかな景色とさわやかな潮風が心地よく、存分にリフレッシュできます。また、流氷時期には砂浜に打ち上げられた流氷が重なり合い流氷山脈を作り出し、この時期には是非ご覧いただきたいスポットです。
TEL:(0158)23-4231
コムケ原生花園
コムケ原生花園(小向原生花園)(紋別市)
紋別市東部にあるコムケ湖一帯にある。夏はハマナスやコケモモ、秋はサンゴソウが一面に繁茂し、真っ赤に染める。
大山スキー場
大山スキー場
オホーツク海を眼下に「流氷の見えるスキー場」として有名です。流氷をバックに紋別市街を見下ろしながら、スキーを満喫できます。
大山山頂園オホーツクスカイタワー
大山山頂園オホーツクスカイタワー
標高334mの大山山頂園は、紋別の街並みとオホーツク海を一望できる紋別でもっとも見晴らしのよいスポット。またそこにそびえ立つオホーツクスカイタワーは空・海・山が織りなす一大パノラマが楽しめます。
TEL:(0158)24-3165
オホーツクホワイトビーチ
オホーツクホワイトビーチ
ホワイトビーチは南の島を思わせる白砂のビーチ。オホーツク海の海水を引き込んだ浅瀬の人工ビーチで、防波堤に守られているため、ちびっ子たちも安心して遊ぶことができます。
オホーツクとっかりセンター
オホーツクとっかりセンター
オホーツク海の人気者、ゴマフアザラシをはじめとする約30頭のアザラシが巨大プールで楽しそうに泳いでいます。えさの時間にはかわいい芸も披露してくれるので、時間を事前に確認してから訪ねよう。
http://mombetsu.jp/syoukai/goma/
オホーツク紋別 道の駅
オホーツク海が見渡せる、紋別の海洋レジャー地区・ガリヤゾーンに位置する道の駅オホーツク紋別。見どころは「流氷」を キーワードに展開するさまざまな体験施設です。実際に流氷がオホーツク海に押し寄せるのは、1月下旬ですが(年によって変化)、道の駅のメイン施設の流氷 科学センターでは、真夏でもマイナス20度の厳寒体験室で本物の流氷にさわれます。オホーツクの雄大な自然の大型映像やいろいろな展示もあります。また周 辺には、海底約7.5mから流氷や魚等がのぞける施設を有する新名所・オホーツクタワー、人工海水浴場、流氷公園、さらにサウナやウォータースライダー、 トレーニングルームを有するオホーツク健康プール「ステア」があります。
オホーツクタワー
オホーツクタワー
ダイバー気分で海底の様子を観察したり、オホーツク海の雄大な景色が360度の大パノラマで見渡せる氷海タワー。アザラシやコオリガモにも出会えます。夏(5月~10月)海中ライトに照らされるオホーツク海のキャストを海底10mの舞台でのぞいてみませんか?
http://www.o-tower.co.jp/towerframe.html
インターナショナル・オホーツクサイクリング出発点
雄武町民センター 雄武町をスタートして、2日間かけてゴールの斜里町を目指す大会です(全長212km)。 238号線「オホーツクライン」をオホーツクの潮風を感じながら走ります。 毎年7月中旬金土日曜日で開催される。
おうむ産業観光まつり
雄武町民センター 雄武町をスタートして、2日間かけてゴールの斜里町を目指す大会です(全長212km)。 238号線「オホーツクライン」をオホーツクの潮風を感じながら走ります。 毎年7月中旬金土日曜日で開催される。
幌内ダム
発電用として造られた幌内ダム。
発電用ダムとして昭和14年1月に着工、15年12月に完了。しかし竣工検査直前に発電所建屋が火災に見舞われ、翌年5月、復旧工事を終え完了検査を受 ける手はずが整った段階で、6月6日の夜半からの豪雨でダムは中央部から崩壊。濁流はダム下流を襲って死者の出る災害となった。
半年後には太平洋戦争が始まり、戦後の昭和26年8月、入植者と農家の電気などを確保する目的で、同じ場所で主要な部分をあらたにつくり直す形でダム工事が再開され、昭和29年12月に完成した。
その後地域に電力を供給してきたが、昭和48年3月、発電所は廃止され、ダムのゲートは撤去され、現在砂防ダムとなっている。
滝上町ウッドパークゴルフ場
原生林に囲まれた自然を満喫できるパークゴルフ場です。
4月下旬から11月上旬まで営業
営業時間は早朝から日没まで
全36ホール(国際パークゴルフ協会公認コース)
住所:滝上町濁川中央 電話:0158-29-2500 http://town.takinoue.hokkaido.jp/09shisetu/04sports/2006-0325-0853-25.html
ノースプレインファーム
人気生キャラメルや無農薬野菜、菓子、肉加工品等の製造を取り扱う農場です。
食の安全にも配慮した、情熱を持った農業家・酪農家が集まって経営されています。
住所:北海道紋別郡興部町字北興116-2
お問い合わせ:North Plain Farm
電話:0158-88-2000
http://www.northplainfarm.co.jp/
天竜沼
松山湿原登山口の駐車場の近くにある沼「天竜沼」。
周囲約400m程度の小規模な沼。
駐車場からバリアフリー遊歩道が整備されていますので、年配の方でも沼のほとりまで気軽に散策を楽しむことができます。
神門の滝
市街から車で約40分ほどの深い山中にこの滝があります。約30mの高さから豪快に打ちつける滝しぶきと轟音は迫力満点です。
BlueGrassFarm
雄武町の中心部から国道238号線を北上しますと左手に見えてくるブルーグラスファーム。
オホーツクのミネラルたっぷりの潮風を受けて育った牧草が牛たちの食事になり、その牛たちから絞ったミネラル豊富な牛乳で一味違ったチーズを作るという、風土を生かしたチーズ作りが特徴です。
風の丘公園
雄武の町の中心から小高い丘に上がると「風の丘公園」があります。 四季折々の花が咲き乱れ、見晴らしも良くオホーツク海をゆったりとした雰囲気の中で眺めることができます。 冬にはスキー場になります。
駐車場50台 公衆トイレ・公衆電話・車いす用トイレ完備
松山湿原
松山湿原(まつやましつげん)は、北海道上川支庁管内中川郡美深町にある湿原である。びふか松山湿原ともいう。日本最北の高層湿原で、、稀少な植物の群落 を見ることができる。北海道の道北・北見山地ピヤシリ山系に属す。標高797メートルにあり、広さは約25ヘクタール。 1975年に北海道自然環境保全地域に指定されている。また、南に位置する網走支庁管内紋別郡雄武町のピヤシリ湿原とともに日本の重要湿地500のひとつ として選定されている。 「ピヤシリ」とはアイヌ語で「岩のある山」を意味し、山頂近くに岩が多いことから名付けられた。
日の出岬キャンプ場
展望室「ラ・ルーナ」のすぐ近くに位置するキャンプ場です。キャンプサイトのほかに、バンガローが立ち並び、遊具施設も整備されています。
宮の森公園
36ホールのパークゴルフ場を併設する公園、宮の森公園。
子供たちが遊べる遊具なども設置されており、家族みんなで楽しめる公園です。
砂浜からの日の出岬
日の出岬西側からの、日の出岬全景
沢木漁港
日の出岬ホテルから、歩いても数分の沢木漁港。
早朝賑やかに出航する様子を、ホテルの客室からも見ることができます。
流氷
沢木漁港近辺の流氷の接岸状況です。
オホーツク紋別空港
紋別市にある第三種空港。
かつてはコムケに位置していたが、ジェット化に伴い現在の場所に移転。
現在の定期便は全日空の羽田便のみの就航となっている。
http://www.abashiri.pref.hokkaido.lg.jp/ds/adg/rjeb1.htm
オホーツク温泉・ホテル日の出岬の近隣観光スポットや風景などをご紹介しております。